<   2013年 03月 ( 14 )   > この月の画像一覧

買っちゃった♪

d0240983_931599.jpg

[PR]
by saru_tra | 2013-03-30 09:28 | 雑記 | Comments(0)

Dとらと芭蕉布の里の林道探し

今日は朝5:30出発で、大宜味村の喜如嘉林道を探しに行ってきた。
結果は残念ながら未遂に終わったのだけれど。

まずはいつものように羽地ダムを目指した。
今日もこの前のように大浦の沈下橋が沈もうとしていたので、ちょっと観察。
d0240983_17403618.jpg右側が上流なので、本来は右から左へ水が流れるはずなのだけれど、満ち潮のために海水が河を遡上してきて流れが逆向きになっている。

d0240983_17432118.jpgあっといいうまに水没。

この間10分もなかったはず。

d0240983_17442641.jpgちょっと水面が静かになったと思ったら、今度は一気に引き始めた。

流れは右から左へ。

水位もどんどん下がっていった。

あっというまの変化だった。多分20分位の間の出来事。なかなか面白かった。

今日の目的地は大宜味村なので、羽地ダムでちょっと休憩してから大保ダムへ向かった。
d0240983_17554947.jpgまたきな大橋のところにはいろいろな花が咲くのだけれど、今は赤いやつがたくさん咲いていた。

名前は知らないけれど。

もう少ししたら、次は白いゆりがたくさん咲く場所。

ダム事務所アンテナ撮り比べ! どちらのダムも、事務所の建物自体が個性的。
d0240983_1757411.jpg羽地ダムの今日の空

d0240983_17572761.jpg大保ダムの今日の空


喜如嘉林道第一候補。芭蕉布会館からちょっと行ったところから入る道に到着。
d0240983_175955100.jpgこの道は、災害復旧工事の看板から、村道腰間線であることがわかった。

写真の左端っこに白いガードレールが写っているのだけれど、そこから奥のカーブをぐるっとまわってDとらと自分がいる場所へ上ってくるヘアピンカーブ。

こんなカーブが連なったつづらおりで上ってくる道。

まわりはうっそうとした森だし、地図で見たら林道だと思うよね!
でも残念ながら、喜如嘉林道ではなかったのです。

喜如嘉林道は、沖縄北部地域森林計画書(H20.12)に自動車道として開設すべき林道として記載されている。
だけど見直しが行われて、着工されなかったっぽい。
ということは、こんなに綺麗な舗装道路である可能性は低いね。

もう一本候補の道があったのだけれど、こちらは未舗装で草の生えた轍の深い道だった。
もし喜如嘉林道もこんな状態の道なら、探索は諦めるしかない。
どちらにしても、ちゃんとした場所が知りたいなあ。

d0240983_18132826.jpg村道腰間線の途中に分岐する農道に立っていた、コンクリートと石で出来た団体営農地保全整備事業の案内板。

大宜味村は村道と農道がやけに立派なのが印象的。

喜如嘉林道が未遂だったので、道の駅おおぎみの丁度真上を通る道への進入も試みた。
d0240983_1823499.jpg残念ながらこの道はどちらの入口も通行止め。

R58から良く見える部分で、大規模な災害が発生してしまっていた。
たぶん、この道の一部は完全に崩れて無くなってしまっているのだろう。

道の駅おおぎみにある滝を上から見られるんじゃないかと思っていたので、とっても残念だった。


最後にやっぱり今日の億首ダム。
d0240983_18264417.jpg

水位はやっぱりあとちょっと!
[PR]
by saru_tra | 2013-03-26 18:43 | D-TRACKER | Comments(0)

源河支線林道

起点?:県道14号線~終点?:源河有銘線

名護周辺の林道の地図 【googleマップへ】

d0240983_1329252.jpg県道14号線側入口

この林道には林道看板が見られない。

d0240983_13294829.jpg林道らしい荒れ具合の道。

入口に看板も無いにしては、結構利用されている感じはする。

d0240983_13321272.jpg林道からの景色はなかなか良い。

d0240983_13324679.jpg源河有銘線側入口

d0240983_13333484.jpg源河有銘線の林道看板で林道の名前は確認できる。


<2013.3.12>
[PR]
by saru_tra | 2013-03-22 13:36 | ★名護周辺林道 | Comments(2)

源河有銘線

起点:名護市源河取水ポンプ場前~終点:県道14号線東村有銘地区内

名護周辺の林道の地図 【googleマップへ】

終点側からご案内する。

d0240983_10431170.jpg

d0240983_10435568.jpg

d0240983_10445841.jpg終点側入口

d0240983_1046071.jpg最初の分岐

林道は右へ続く。

オーシッタイ方面への案内板に従うと良い。

d0240983_10475918.jpg農道との分岐

林道は右へ続く。

左の細い道は農道だけれど、こっちの方が細くって林道っぽく見えるね。
d0240983_10493534.jpgオーシッタイへの分岐

d0240983_10502812.jpg分岐にある白い林道看板。

足に付いている案内板がなんだかかわいい。

d0240983_1052349.jpg源河川上流にかかる保源橋

この林道が源河川を渡るのは多分この場所だけ。

d0240983_10542990.jpg源河支線林道との分岐

右へ上る道が源河支線林道。

d0240983_10564423.jpg源河支線林道には林道看板はない。

分岐に立っている源河有銘線の白い林道看板で林道名が確認できる。

d0240983_1058246.jpg源河川に沿って進む道。

綺麗な川を眺めたり水遊びをしたり。
昆虫採集をしたり砂防ダムを探したり。

とっても素敵な道だ。

d0240983_111581.jpg農道との分岐

この分岐近くは源河川の水遊び場になっているような感じだった。

d0240983_113206.jpgこの辺りまでくると道沿いは農地になる。

それでもこの道はまだ林道だ。

d0240983_1143662.jpg起点付近

青い林道看板と白い林道看板が10m位離れて設置されている。

なので、どちらが正確な起点なのかはわからない。

d0240983_116648.jpg

d0240983_1164664.jpg


変化に富んだとても面白い林道だと思う。
林道のご案内なのであえて掲載していないけれど、この林道沿いの砂防ダムたちも必見!

<2013.3.5>
[PR]
by saru_tra | 2013-03-22 11:13 | ★名護周辺林道 | Comments(0)

ネクマチヂ岳散策道をゆく

昨日はとっても晴れていたので、Pingさんとネクマチヂ岳の散策道を歩いてきた。
イギミハキンゾーからエーガイ林道までの940m。
ところで、イギミハキンゾーの「イギミ」は「大宜味」だという事も確認してきた!
漢字で書くと「大宜味垣門」となるのだね。

d0240983_2055980.jpg展望台から道を挟んでお向かいに入口がある。

d0240983_20553272.jpgこちらから入ってしばらくは、散策道らしい雰囲気。

d0240983_205655.jpg木の幹に怪しい物体を発見。

マイマイの仲間?

d0240983_20562732.jpg表面を食われて怪しい模様のふきの葉っぱ。

普通に綺麗な花も咲いていたし写真も撮ったのだけれど、やっぱり撮る人の腕のせいなんだなあ・・・
なので割愛!

d0240983_20565412.jpg行程の三分の一位で一つ目の展望広場に着いた。

d0240983_20571721.jpg眺めはとっても良かった。

霞んでいなければ、もっと綺麗だったのだろうけれど。

天気のことは仕方がないね。

d0240983_20574426.jpg展望広場のある一つ目の山を越えると、いったん下ってからまた上りになる。

多分ここからがネクマチヂ岳になるのだろう。

こちらの道は、最初の頃とは雰囲気が違って石灰岩がごつごつしている。

d0240983_20581021.jpg折れて倒れてきそうな怖い通路。

d0240983_20583958.jpgネクマチヂ岳頂上の三角点。

d0240983_20591332.jpg標高は360m。

d0240983_21153745.jpgネクマチヂ岳の奇岩。

d0240983_20593315.jpg後半は黙々と歩いて、エーガイ林道側の入口に到着!

1kmもない距離を一時間半位かかって歩いた。やっぱり山道は時間がかかるんだね。
帰りは林道と村道を通ったのだけれど、20分もかからないくらいで歩けてしまった!
子供の頃以来登山なんてしてこなかったので、時間配分なんてまったく知らなかったから。
今後またどこかで登山をするときの目安になるね。

次は猪垣の散策道の方も歩いてみたいな。
[PR]
by saru_tra | 2013-03-17 21:24 | 日々 | Comments(0)

Dとらとタンカンの里の林道探し

今日も晴れ予報だったので、午前中だけの予定で本部半島へ伊豆味林道を探しに行ってきた。
いつもとはちょっと違ったルートで、屋嘉からR58に抜けて白銀橋から県道84号線に入った。

まずは第一候補の道へ直行したのだけれど、その道の手前には大規模な農道がある。
d0240983_15544246.jpg左下の凡例の部分にあるほっそいカーブの先っちょから始まる道。

この地図には描かれていないので、農道ではないことがわかる。

d0240983_15582118.jpg道沿いには、白い石灰岩が見られる。

この辺りは伊豆味カルストと呼ばれる地域らしい。

d0240983_1682617.jpgところどころで石灰岩を削り取って道が続いている。

伊豆味林道についてネットで情報を調べたときに、伊豆味林道はタキントー(嶽之当)という山への接続に丁度良いらしいという情報を見つけた。
そしてタキントーは、八重岳の北に寄り添う360mほどの山だという説明も見つけた。

地図で確認してもタキントーという名前は見つけられなかったけれど、位置的にそれらしい山の地形がこの第一候補の道沿いに確認できる。
なのでこの第一候補の道が一番伊豆味林道である可能性が高いなと思っていた。

でも残念ながら、実際に行ってみても林道看板などの道の名前を確認できるものは何も見つけられなかった。

仕方がないので八重岳の桜並木の途中にある林業構造改善事業施設案内図で伊豆味林道を確認!
d0240983_208453.jpgこちらにはちゃんと伊豆味林道の名前がある。

この案内図によると、林道入口の目の前にはトイレがあって、ちょっと頂上側に坂を上ると駐車場がある。

d0240983_19481138.jpg林道入口から見たトイレ。

ちょっと斜め前辺りにちゃんとある。

d0240983_19543045.jpg頂上側へちょっと坂を上った所にも駐車場発見。

これで、第一候補の道が伊豆味林道である事は間違いないだろうと思う。

でも林道看板がないのがちょっと気になった。
道の入口には「近道」の案内板が立っていたから、今は林道という扱いではなく公園内の散策道路という扱いになっているのかな。
だとすると、林道としてのご案内はしない方がいいのかもしれないね。
ちょっと残念だけれど。

林業構造改善事業施設案内図を確認する前に、他にも幾つかあった候補の道もうろうろしてきた。
ほとんどが農道だったのだけれど、ひとつだけかなり怖い道があったのでしっかり撮ってきた。
d0240983_20112637.jpg一番怖い部分では撮影する余裕がなかったので、最終的にひきかえすことにした場所で撮ったやつ。

進入した直後は農道かなって思っていたのだけれど、進むにつれて周囲からは畑らしさがなくなって、舗装はどんどん割れはじめた。

酷いところはかなり広範囲にえぐれてしまっていて、舗装されているのに砂利道と変わらない感じになっていた。

結局全体の半分位までしか進めなかった。

もしかしたら、私道だったのかなあ。

最後に。
今日の空を撮り忘れてしまったので、Dとら八重岳と記念撮影。
d0240983_20223082.jpg

以上!
[PR]
by saru_tra | 2013-03-15 16:59 | D-TRACKER | Comments(0)

Dとらと気候の良いうちに走りだめで北部を一周

今日は朝五時半位に出発して、目的地は決めずに北部をぐるりと走ってきた。

まずはいつものように羽地ダムを目指したのだけれど、途中、大浦の沈下橋が完全に水没しているのに遭遇。
上流からの水量が多い感じではなく流れはとっても緩やかだったので、もしかしたら満潮の時間帯だったのかもしれない。帰りにはすっかり水位は下がっていたから。
d0240983_1673253.jpg

朝の天気は曇っているようなかすんでいるような変な空だった。
d0240983_1682619.jpg

羽地ダムからR58を北上して久しぶりの大保ダムに立ち寄り。
太陽がかなり高くなっていたのだけれど、相変わらずかすんだ変な空。
今の季節のせいなのかな?
d0240983_1694097.jpg

ここからは特に写真は撮らず、県道70号線を北上してR58を南下するという反時計回りで北部をぐる~り。
途中、思いつきで伊地線の橋の名前を確認しようと立ち寄ったのだけれど、災害復旧工事のために通行止めになっていて断念。
気候の良い季節のうちに、一気に工事をしてしまおうという事なのかもしれない。

続いては、やっぱりただ走るだけではもの足りないので、前回とっておいた源河支線林道へ。
県道14号線から進入。林道看板は見当たらなかった。
d0240983_1618470.jpg

源河有銘線との合流手前に通行止看板が立てかけられていた。d0240983_16183551.jpg

途中に害復旧工事の跡があったけれど、工事は終わっていて綺麗になっていた。
通行止看板は、この工事の時の名残かな?
d0240983_16212746.jpg

源河有銘線へ入るとどうしても気になってしまったので、探しながら起点側出口へ向かった。
d0240983_1623556.jpg源河支線林道の合流場所のすぐ横。
遠くてよく見えなかったけれど、これもプレートがついていた。

d0240983_162419100.jpg

d0240983_16243646.jpg

d0240983_1625173.jpg

d0240983_16252843.jpg前回プレートがついているのを確認したやつ。

d0240983_16255856.jpg本当に砂防ダムなのかはわからないけれど、なんか枠の中に石が詰め込まれた感じのやつ。
写真では良く見えないけれど、中間が一部へこんでいるというか開いていて、形は砂防ダムと一緒。

d0240983_16262077.jpg前回二個目に見たやつ。

d0240983_16264128.jpg遠くてうっそうとしすぎて見づらいけれど、確かに在ります!

源河支線林道の合流場所から探してきて、合計8個見つけた。
他にもところどころに湧水というか小さな滝のようなのもあった。

最後に億首ダムへも立ち寄り。
ダムに詳しくないから何なのかは分からないけれど、ダムの上にある建物がカタチになっていた!
水位に変化は見られないようだった。
d0240983_1627342.jpg

おしまい。
[PR]
by saru_tra | 2013-03-12 16:52 | D-TRACKER | Comments(0)

今年もつつじ祭り

昨日はPingさんとつつじ祭りに行ってきた。
花は結構綺麗に咲いていた。
d0240983_20231122.jpg

d0240983_20231222.jpg

d0240983_20231469.jpg

会場は高台にあるので、景色もなかなか良い。
d0240983_20231655.jpg

名前は知らないけれど、つつじ以外の花も。
d0240983_20231815.jpg

そしてついでにすぐ近くにある福地ダムへも立ち寄った。
つつじ祭りからの流れなのか、結構来場者も多かった。
ダム資料館へ上る小道。
なかなか素敵な雰囲気だった。
d0240983_20232090.jpg

こちらにも名前を知らない花。
d0240983_20232340.jpg


昨日の今日の空は結構良い天気だった。
d0240983_20232569.jpg

ちょっと暑すぎたけれど!
[PR]
by saru_tra | 2013-03-11 20:08 | 日々 | Comments(0)

宮城林道?安波林道?

宮城林道としてご紹介した、やんばる学びの森から安波小学校の上の方へ抜ける林道の名前について考えてみた。 →モト記事
やっぱり国頭村安波のあの場所で「宮城」はおかしい。

参考にしたサイト自体を注意深く見てみると、地図の横には「東村宮城林道」という文字が!
地図のこの林道の部分に「宮城」と記されているのは、表記場所の誤りである可能性が出てきた。

沖縄の林道をネットで調べると、たまに「安波林道」という名前が出てくる。
注意深くそれらの文章を読むと、やんばる学びの森の二車線道路のことを指していることが多いようだ。

ひょっとしたら、やんばる学びの森が出来る前にこの場所には安波林道があって、ご紹介した林道はその残された部分なんじゃないだろうかと思ったりする。

実際の宮城林道は、東村宮城地区の農地から福地ダム方面へ向かう幾つかの道のうちのどれかなのだろうと思う。
[PR]
by saru_tra | 2013-03-09 21:57 | 雑記 | Comments(0)

ミラと一緒に歴史めぐり【読谷村】

ちょっと前に読谷村の史跡を紹介している本を見て幾つか興味を惹かれる場所があったので、今日の午後はミラで史跡めぐりをしてきた。
晴れてはいたけれど、三日前の疲れがまだ取れていなくてDとら出動はできそうにもなかったし。

榮橋
d0240983_2253199.jpgd0240983_2254464.jpg嘉手納町と読谷村の間にある比謝川に架かっていた橋。
戦争のときに旧日本軍に爆破されて、今は端っこの一部だけが残されている。
鉄筋コンクリート製の二重アーチ式の橋だったので、二重橋と呼ばれていたそうだ。
この本の写真で一目ぼれした。とっても綺麗な橋。
読谷村側はゴルフ場があるので、近づけるのは嘉手納町側からになる。

d0240983_7435971.jpg実際に行ってみると、橋を上から見下ろすような感じになる。
本の写真は学術調査がされた時のものなんだろうね。
うっそうとしすぎていて、下におりるのは難しい感じだった。
意外にもコンクリートの表面はかなり綺麗で、戦前に作られたものとは思えない印象だった。

d0240983_7501386.jpg案内板。
この先の行き止まりの藪の中にある。
外側からちょっと覗き込んだだけでは、橋があることはわからない。
藪の中へ踏み込む覚悟のある者にのみ、その姿を現すのである!

d0240983_7502840.jpg案内板に描かれた復元図。


サシジャー(イーヌカー、上ヌカー)
d0240983_22165542.jpgd0240983_2217888.jpg嘉手納弾薬庫内にあって、近くには尚巴志王乃墓がある。
飲料水として利用されて、正月には若水を汲んでいたそうだ。
最近あまり雨は多くないけれど、水量はとっても豊富だった。

d0240983_7554246.jpg湧き出した水は小川になっていて、魚がたくさんいた。
とても豊かな場所だ。

d0240983_7555892.jpgイーヌカーと読むのだろうか。


尚巴志王乃墓
d0240983_7273913.jpgd0240983_7275747.jpg嘉手納弾薬庫内にあって、サシジャーから25m位戻った場所に入口がある。
この辺りの雑木林はサシチムイと呼ばれる。
大きなガジュマルに守られた、ひっそりとした場所。

d0240983_7584997.jpg

d0240983_7591090.jpg


宇座の西ガー、東ガー
d0240983_7314296.jpgd0240983_7315238.jpg宇座グラウンドの近くの住宅地内にある。
半円形の造りが素敵な井戸たち。
西ガーは産水、東ガーは若水を汲んでいた。
水は緑色に見えるけれど、よく見ると苔や水草のせいでそう見えるだけで、水自体は結構透き通っていて綺麗。

d0240983_7595441.jpg

d0240983_801789.jpg

d0240983_804079.jpg

d0240983_864817.jpg


宇座のマチ矼(北浜屋原のマチ矼?)
d0240983_739074.jpgd0240983_7391749.jpg名前が違うので、本当にこの橋のことなのかわからないけれど。
地図の場所では、ここでいいと思う。

d0240983_872213.jpg下流側から。
水は流れてはいなかったので、くぐろうと思えばできなくもない。

d0240983_873668.jpg上流側から。
草が生い茂りすぎて、これ以上回り込むことが出来なかった。

d0240983_875562.jpg


本で見るとみんな綺麗だったのだけれど、実際に行ってみると簡単には近づけないような場所が多かった。
榮橋は下から見上げてみたかった・・・

以上!
[PR]
by saru_tra | 2013-03-08 22:11 | 日々 | Comments(0)


Dトラッカーに乗っていたさるの日記


by さる

プロフィールを見る

S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

まとめのもくじ

タグ

(108)
(107)
(77)
(23)
(20)
(17)
(10)

最新の記事

Dとらとお別れしてきた
at 2016-11-18 14:24
久しぶりにとんぼ探しに行って..
at 2016-11-18 08:43
ちょっと遠くへお出かけしてき..
at 2016-11-01 17:03
久しぶりにとんぼ探しに行って..
at 2016-10-19 13:27
お猫さまをお迎えした
at 2016-10-05 16:19

記事ランキング

最新のコメント

カードHさん、こんにちは..
by saru_tra at 08:51
バイクとのお別れですか。..
by カードH at 20:07
> カードHさん こん..
by saru_tra at 11:15
こんにちは。早割で沖縄便..
by カードH at 21:51
ピアノ買取センター ~ピ..
by ピアノ買取 at 18:33

検索